業務フローを、
AIが働く前提で作り直す。

diverは、単なる「ツール導入サービス」ではありません。
業務フローの再設計から、最適なツールの選定・実装・定着までを、一気通貫で支援します。

PHILOSOPHY

なぜ、設計から始めるのか。

なぜ、設計から始めるのか。

AIをはじめとしたツールは、「どの機能を前提に業務を設計するか」で効果が大きく変わります。 多くのAI・ツール導入が期待を下回るのは、ツールの前提を知らないまま業務フローだけを見直してしまうからです。

diverは、ツールに精通したメンバーが、機能を想定しながら業務フローの再設計から入ります。
AIも人も自然に動ける構造をつくることで、ツールは初めて組織の力になります。

❌️ 既存の業務フローにAIを“後付け”している

❌️ 既存の業務フローにAIを“後付け”している

業務フローを変えずにAIを追加 → 既存の非効率が少し速くなるだけ

業務フローを変えずにAIを追加 → 既存の非効率が少し速くなるだけ

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✅️ diverのアプローチ

✅️ diverのアプローチ

業務フローをAI前提で設計し直す → 人が担うべき仕事の本質が変わり、組織の生産性と収益構造が根本から変わる

業務フローをAI前提で設計し直す → 人が担うべき仕事の本質が変わり、組織の生産性と収益構造が根本から変わる

PROCESS

diverの5つのステップ

STEP 01

現状の可視化

部門を横断して業務フローをすべてマッピング。誰が・何を・どのツールで・どのタイミングで行っているかを一枚の図に落とし込みます。

多くの組織で、自社の業務フロー全体を把握している人が誰もいないことが問題の根本です。まず「全部見える化」から始めます。

STEP 02

AI前提の業務フロー再設計

AIに任せる工程と人が担う工程を仕分けし、AIが動く前提の理想業務フロー(To-Be)を設計・可視化します。ここがdiverの最大の価値です。

🤖 AIが担う工程の例: 情報収集・整理・要約 / データ入力・更新 / ルーティン判断・通知 / レポート生成・配信

👤 人が担う工程の例: 意思決定 / 関係構築 / 創造・戦略

STEP 03

テクノロジー選定

To-Beの業務フローが決まって初めて、「それを実現するために何が必要か」が見えてきます。世界中の様々なツールを自社で運用・検証した実践知から、組織の規模・フェーズ・既存環境・予算を考慮して提案します。

STEP 04

実装・自動化構築

ツール設定・データ統合・API連携・iPaaSを活用した自動化フローの構築まで、diverチームが全て実装します。社内にエンジニアがいなくても大丈夫です。

対応範囲: CRM / MA / CSツール設定・カスタマイズ / 部門間データ統合・API連携 / iPaaS自動化フロー構築 / AIエージェント設計・実装 / ダッシュボード・レポート自動化など
※ 詳しくは営業担当までお問い合わせください 👋

STEP 05

伴走・継続改善

導入後も社外AI Opsチームとして継続的に関与します。保守・メンテナンス・追加開発はもちろん、月次でKPIを確認しながら業務フローを改善し続けます。 AIと業務の最前線は、毎月変わります。diverが伴走することで、あなたの組織は常に最新の状態を保てます。

WHY diver

なぜ、diverが選ばれるのか

理由その1

ツールありきではなく、成果ありきで選ぶから。

私たちは、Pipedriveパートナーであり、自社プロダクトも展開しています。しかし、ツールを売ること自体をゴールにはしていません。

自社で様々なAI・SaaSを導入・運用してきた実践知から、 「そもそもこの業務にツールは必要か」 「既存のツールで代替できないか」 を含めて検証し、本当に必要なものだけを選びます。

だからこそ、「このツールは今は不要です」と率直にお伝えできるのが、diverです。





理由その2

業務とツールをセットで設計するから、定着する。

ツールを入れたのに思った成果が出ない──その裏側には、「ツールが現場に定着していない」という問題があります。

そして、ツールが定着しない最大の理由は、業務フローや役割の設計を変えずに、ツールだけを追加してしまうことです。

diverは、ツールの機能を前提にしながら、必ず業務フローの再設計とAI/人の役割設計から始めます。
AIが自然に動く構造を先につくることで、ツールは「入れて終わり」ではなく、日々の仕事に根づき、成果につながります。


理由その3

チームとして入り込み、進化し続ける。

設計・実装・AIエージェント開発・運用までを担う専門チームが、社外メンバーとして入り込みます。

内製チームでは追いきれないAI・SaaSの最新動向も、diverは常に実践の中でアップデートし続けています。その知見を、リアルタイムで組織に還元します。

導入して終わりではなく、保守・メンテナンス・追加開発を通じて、組織の成長とともにシステムも進化し続けます。

結果として、「仕組みで動く組織」が自走できる状態をつくることが、diverの最終的なゴールです。

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